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神は死んだのか 映画 あらすじ


これは実際にアメリカ大学で起こった、

訴訟事件を題材に描かれた映画です。

ナント、780館での公開関数ながら、興行収入4位

初登場したという話題作です。


image.jpg


あらすじは、以下の通り。




大学に入学したクリスチャンジョシュはラディソン教授が

教鞭をとる授業を受講することになりますが、

無神論者のラディソン教授は、

初日に授業で「神は死んだ(God is dead)」と神の存在を

否定する宣言書を提出するように生徒に強要しますが、

他の生徒は言われたとおり提出する中、ジョシュはそれを

拒否します。



やるなジョシュ、助手ではないな(笑)。



そんなことは置いといて、そんなジョシュに、ラディソンは

神の存在を生徒の前で証明してみせろ」と迫りますが、

ジョシュは信仰心と自分の将来のどちらをとるかで、

思い悩みますが、さてどうなることか・・・。

というか、だいたいわかりますよね(笑)。



ここで、やっぱり宣言書を提出しますとなったら、

話が終わってしまいますから、

当然意見を戦わすと思うのですが、

観てからのお楽しみですね。



予告編のどうがでも主人公が、

生徒の前で教授に「Why do you hate God?

(なぜあなたは神を憎むのですか?)と挑発的に

質問します。

まるで、法廷劇ですね。



神様とかそんなの抜きにしても、「ちょっと、カッコイイぞ!(^^)!」

と思ってしまいました。



信仰心に悩む人とか、人生に悩む人とか、

結構この映画で、いいインスピレーションもらえたり

するんじゃないでしょうか。






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