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ゴーン・ガール 映画 あらすじ



今回も結構面白そうなサスペンス系の

映画です。

ゴーン・ガール」という映画ですが、

この映画の公開日は12月12日です。


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何が面白そうかというと、この映画は

「セブン」や「ソーシャルネットワーク」で有名な

デビッド・フィンチャー監督がてがけたものらしいのです。



それと、この映画は全米でベストセラーになった

ギリアン・フリンの小説を原作としているそうなのです。

しかも、主役は、あのベン・アフレックです。

お~、なんだか興奮してきた。 ヽ(^o^)丿



あらすじを簡単に書いときます。



幸せな夫婦生活を送ってたニックとエイミーだったのですが、

結婚5周年の記念日にエイミーが失踪し、自宅のキッチン

から大量の血痕が発見されます。



警察はアリバイが不自然なニックに疑いをかけます。

そして、このことがニュースで取り上げられることで

全米中から疑いの目を向けられてしまいます。



と、ここまでが分かってる範囲のあらすじですが、

ふと疑問に思ったのが、

キッチンで見つかった大量の血痕ってホントにエイミーの

ものだったのかがわからないということです。



まあ、いくら映画上とはいえ、警察ですから、

血液のDNA鑑定とかするでしょうけどね。



それと、主人公を中心に描かれるわけですが、

実はその主人公が犯人だったりするかもと

ひねくれたことも考えてしまいました。

もし、そうだったら、アメリカの映画では、もしかしたら、

結構斬新かもしれませんね。


それと「ゴーン・ガール」というのは「GONE GIRL」

という英語で意味は「行ってしまった女性」です。


どこにいってしまったのでしょうか?

ほかの所へ行ってしまったということか?

それとも、あの世へ往ってしまったということなのか?

そういうことも気になりますね。





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