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ワンネス 映画 あらすじ



今回は「ワンネス 運命引き寄せの黄金律」という映画

のご紹介です。

公開日は12月6日です。


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前回記事を書いた「和 WA」という映画と同じ森田健監督

がメガホンをとりました。

この方は作家さんで「スープ 生まれ変わりの物語」の原作者

と知られている方だそうです。

僕は知らなかった(・。・;



原作となったのは小説神のなせる技なり」という作品だそうです。

簡単なあらすじを書いときます。



主人公は二人の高校生で、

西崎智也と城山容子という名前です。



実は、二人は前世の記憶を持っていて、

近藤勇を刺客だった杉本洋子(城山容子)は

新撰組の他の志士・森田一雄(西崎智也)を

近藤勇と間違えて刺してしまい、自身も新撰組の志士・西野治に

斬られていました。



やがて、次元と時空を超える冒険の旅へとでた、

主人公の二人、智也と容子は、次々に

不思議な体験をしていくというものです。



出演は、中村祐一朗さん、梅村結衣さんなどです。



まあ、平たく言ってしまえば、

タイムスリップもの」なんですが、

今、ふっと思ったのですが、

本当にタイムスリップが可能になったら、

こういう物語ってどうなるんだろうということです。



実際にタイムスリップが出来たら、こういう映画、

いや、映画に限らず、ドラマとかマンガとか小説とか、

ストーリー性のあるものが全部、陳腐にみえてくるかも

しれませんよね。



皆さんはタイムスリップについて考えたことがありますか?

むかし、「タイムスリップは不可能だ、出来ていたら、現在の世界で

そういった未来人の目撃例があるはずだ」と、

もっともらしいことを言っていた人がいましたが、

僕は「タイムスリップできるくらいのテクノロジーがあったら、

姿を消したり、周りに気付かれない何らかのテクノロジーも

あるのでは?それと、法律で何かしらの規制があるのでは?」

と思いました。



こんなこと考えるなんて、つくづく僕は奇人変人なのかな~

と思ってしまい自己嫌悪(T_T)

もしかして、僕自身が、未来から来た記憶を失った

未来人だったりして(笑)。








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